xpathを使用したフォトライブラリー(3)サムネイルで写真を切り替える

解説

xpathを使用し、外部データと連動させた
プォトライブラリーです。



このサンプルのポイント
・外部のxmlデータをロードする。

・写真は5秒ごとに自動で切り替わる(時間の調整は可能)

・サムネイルをクリックすると押した番号の写真に切り替わる。
・写真をクリックすると任意のURLを表示する。
・はじめにすべての写真をロードしてから再生するので、再生途中で再度写真をローディングする事はない。
・写真の枚数は任意で変更出来る。

簡単にカスタマイズ出来ますので、
詳しくはソースをご覧下さい。

使用上の注意
xpathを使用しているので、XPath4AS2をダウンロードしないと
パブリッシュが出来ないので、
下記の作業を必ず行って下さい。

xpathのダウンロード作業
このページの一番下にあるflaファイル一式をダウンロードして下さい。
続いてxfactorstudioのサイトからXPath4AS2をダウンロードすると
comというフォルダがダウンロード出来ます。
flaファイル一式を解凍したフォルダ内にcomのフォルダを
flaファイル一式を解凍したフォルダ内にcomのフォルダを置いて下さい。

comのフォルダがflaファイルと同じ階層にないとパブリッシュ出来ません。

 

サンプルファイルのダウンロード

サンプルファイル

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投稿者:

kishiken

企業務めのWEBデザイナーです。